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研究部門

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科研費

 科学研究費は、我が国の学術を振興するため、人文・社会科学から自然科学まであらゆる分野における優れた独創的・先駆的な研究を格段に発展させることを目的とする研究助成費で、大学等の研究者又は研究者グループが自発的に計画する基礎的研究のうち、ピア・レビューにより学術研究の動向に即して特に重要なものを取り上げ、研究費の助成をするものです。萌芽期の研究から最先端の研究まで、多様なメニューで研究者を援助しており、その研究成果は、ノーベル賞をはじめ、研究者の国内外での様々な受賞につながっています。

詳しくはこちらをご参照ください
科研費ハンドブック

科研費 採択者一覧

科研費を執行するにあたって

  • 科研費の執行は、研究者の方でも収支簿を管理し、不足がでないようにしてください。
  • 科研費は、常日頃から研究費の計画的かつ妥当な使用(収支簿などの研究費の使用状況から研究の進展具合が推し測れるような研究活動)に留意して、遺漏のないように執行してください。
マニュアル
科研費執行マニュアル
学内執行書式
文科省・学振用
厚生省・環境省

重要なお知らせ

2020.04.01 令和2年度 科研費の交付内定および交付申請書の提出について
2020.04.01 令和2年度 科研費(基金分・継続)に係る新年度の手続きについて
2020.03.30 他機関より異動(4/1付)の研究者【科研費採択者】へお知らせ
2020.03.30 新採用の方へお知らせ(e-Rad登録)
2020.03.25 科研費に係る研究成果報告書の提出について
2020.03.21 科研費に係る実績報告書/実施状況報告書の提出について
2020.03.21 令和2(2020)年度 科研費【研究活動スタート支援】の応募について
2020.02.04 科研費(基金分)継続課題に係る支払請求書の提出について
2020.01.16 科研費(基金分)の補助事業期間延長承認申請について  【学内締切日を延長しました】
2020.01.10 令和2(2020)年度科研費 学術変革領域研究(A・B) の公募について


2020.04.01

令和2年度 科研費の交付内定および交付申請書の提出について


令和2年度に科研費の交付内定を受けた研究代表者は、「交付申請書」等を作成する必要があります。電子申請システム上で、内定課題のデータを、研究代表者あてに送信しています。ついては、学内締切日までに必要書類の提出をお願いします。

交付申請の辞退、育児休業等に伴う留保を希望される場合は、令和2年4月10日(金)までに下記問い合わせ先へ連絡してください。

ほか、日本学術振興会より、審査が未完了である研究種目(特別推進研究基盤研究(S)挑戦的研究(開拓・萌芽))について、令和2(2020)年度科学研究費助成事業の新規採択課題に係る交付内定等のスケジュールの案内があっております。コロナウィルスの影響で、交付内定時期等が当初の予定よりも遅れることが見込まれるため、詳細が決まり次第、改めてお知らせするとのことです。

【4月内定課題に関する各種書類の学内提出締切日・提出および問い合わせ先】

令和2年4月14日(火) 16:50

研究推進課(科研費担当)/内線2824 


◆電子申請システム上で作成する書類

制度 様式 必要書類 記入例・作成上の注意など

電子申請操作手引

補助金分
(新規・継続)
A-2-1 交付申請書 記入例

作成上の注意

電子申請操作手引き

A-4-1 交付請求書 記入例

※ 研究成果公開促進費(ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI)については、こちら

制度 様式 必要書類 記入例・作成上の注意など

電子申請操作手引

基金分
     (新規)
D-2-1 交付申請書 記入例

作成上の注意

電子申請操作の手引き

D-4-1 支払請求書 記入例

 ※電子申請システム上で作成・送信後の書類を印刷の上、提出してください。

 ※記入例および作成上の注意を参照のうえ作成してください。

 学部以外のその他部局所属の研究者は、電子申請において【903:公私立大学の部局等】を選択してください。

  部局名の修正はできませんのでそのまま申請してください。

 

 <電子申請システム>

◆全制度共通の提出書類

必要書類 様式 など
交付申請書 補助金分(A-2-1)、基金分(D-2-1)
交付請求書 または 支払請求書

補助金分(A-4-1)、基金分(D-4-1)

分担金配分申出書(学外分担者用) 【様式21】(分担者がいる場合のみ)
検収確認業務担当者届 【様式20】(利害関係にある方を担当者になれません)
科研費等の受入前使用に係る立替申込書(兼 精算作業委任書) 【様式19】(科研費入金前に人件費や業者への急ぎの支払いが生じる場合等のみ)
誓約書(「研究遂行のためのガイドブック」巻末にあり) 必要な方は研究推進課までご連絡ください。

コンプライアンス教育および

研究倫理教育

毎年度受ける必要があります。受講に関する案内はこちら(学内専用)


お問い合わせはこちら

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2020.04.01

令和2年度 科研費(基金分・継続)に係る新年度の手続きについて


令和2年度科研費(基金分)継続課題がある研究代表者は、諸手続きがありますので、提出期限までに各々が必要な書類を提出してください。

①直接経費の使用開始について  引き続き、研究遂行に関し直接経費を使用することができます。

②研究代表者と同一機関に所属する研究分担者に係る分担金の取扱いについて

 本学内での研究代表者と研究分担者間における研究費の管理について、現在の研究費管理システムでは、代表者と分担者を区分しての管理(個別管理)をすることができません。そのため、執行期間中は代表者と分担者分を合算した管理を行います。年度終了後、研究分担者が使用した研究費の実支出額を「実績報告書」等に記入し報告しなければなりませんので、研究開始後は常に執行状況を把握し、研究を遂行してください。

③本学における科研費の執行について

令和2年度の執行マニュアルは現在作成中です。6月下旬に配付予定ですが、それまでの執行については、令和元年度科研費執行マニュアルを参照してください。昨年度からの変更点がありますのでそちらもあわせて確認してください。

※令和元年度科研費執行における昨年度からの変更点 ⇒ こちら

④各種書類の学内提出締切日
  令和2年4月14日(火)  研究推進課 科研費担当

◆提出書類について

必要書類 様式 など
分担金配分申出書(学外分担者用) 【様式21】
検収確認業務担当者届 【様式20】
コンプライアンス教育

毎年度受講する必要があります。受講については、こちらへ。早めの受講をお願いします。

研究倫理教育



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2020.03.30

他機関より異動(4/1付)の研究者【科研費採択者】へお知らせ


4月1日付で他機関より異動の研究者【科研費採択者】(令和2年度新規採択者含む)は、下記手続きをお願いします。

「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」改正に伴い、研究に携わる者はコンプライアンス教育を受講し、「誓約書」を研究機関に提出する必要があります。また、研究費の不正使用や研究活動における不正行為防止に向けて、研究倫理教育の受講も義務付けられました。


◆コンプライアンス教育および研究倫理教育について◆

大学主催・部局主催とも講習会の形で開催し、研究推進課配布の「研究遂行のためのガイドブック」を利用した講習会になる予定です。開催日時等は決定次第、学報・FUポータル等でお知らせいたしますので毎年度受講されるようお願いします。
詳細については、下記をご覧ください。(学内専用)

http://www.suisin.fukuoka-u.ac.jp/home1/gakunai/youshiki/youshiki.html#compliance


◆契約書について◆
◇研究機関における公的研究費の管理・監査ガイドライン(実施基準)に係る誓約書
「誓約書」(本人自署)を提出していないと競争的資金等の申請・配分・執行ができなくなります。
4月1日付けで本学に転入された研究者については、「研究遂行のためのガイドブック」が配布されますが、その巻末に掲載されている「誓約書」に氏名等を記入(自署)、押印し提出してください。上記URLにも掲載しています。
不明の場合は、研究推進課(内線:2812または2822)まで連絡してください。

1【e-Radの登録情報について】

本学所属として登録を変更する必要があります。確認のうえ、送付してください。

提出書類府省共通研究開発管理システム(e-Rad)登録依頼書

2【前所属機関事務担当者について】

必要事項記載のうえ、研究推進課にメールで送付してください。研究推進課より前所属機関へ移管について連絡します。

提出書類移管関係連絡票

3【研究代表者所属機関変更届:F-10-1の提出 】(基金分継続課題_研究代表者のみ)

e-Radの本学所属登録を終えた後、科研費電子申請システムにて下記書類を作成・提出してくだい。

提出書類:研究代表者所属機関変更届【様式F-10-1】

http://www-shinsei.jsps.go.jp/index.html

4.【設備備品の移管】

前所属機関より移動した備品は本学に寄付したうえで、使用することになります。所属部署の事務室・事務担当者へ連絡の上、手続きをお願いします。

5.【科研費の執行】

例年6月下旬から7月上旬に科研費執行の説明会を開催していますので、参加してください。FUポータルのお知らせ、研究推進課ウェブサイト科研費ページでお知らせします。



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2020.03.30

新採用の方へお知らせ(e-Rad登録)


4月採用教育職員 各位

 

府省共通研究開発管理システム(e-Rad)への研究者登録に係る諸手続きについて

e-Radとは、各府省等が所管する競争的資金制度を中心とした公募型の研究資金制度について、研究開発管理に係る書類をオンライン化し、応募から実績報告等の一連の業務を支援すること等を目的とした国のシステムです。本学では、助教以上で採用された教育職員に対し、e-Radへ研究者番号登録を行っています。(科研費の応募資格を有することになります。

※新規に研究者番号登録の場合、現在公募中の科研費(研究活動スタート支援)に応募が可能です。

提出書類:省共通研究開発管理システム登録依頼書

提出期限:令和2年4月7日(火)

 

若手研究者の応募要件は「博士の学位取得後の年数」が関係します。関係がある研究種目等に応募予定の研究者は、以下の確認書類を添付のうえ、提出してください。

必要書類:「学位記」または「学位取得証明書」等の写し(後日でも可。その旨記載してください)

※学位名および取得年月日の記載があるもの。氏名が異なる場合、余白に現在の氏名を記載してください。

【他機関より異動の研究者】

研究者番号付与済の研究者は本学所属の追加登録をする必要があります。研究者番号は、本人固有のもので研究機関を異動しても変わりませんので、不明の場合は、前機関で確認してください。 

ID/PWが不明の場合は、リセットしますので連絡してください。【様式22】登録内容変更依頼書兼ID/パスワード再発行願

◆e-Rad◆

URL → http://www.e-rad.go.jp/

※「e-Radへのログイン」のボタンをクリックします。

 ①研究者登録後、送付されるe-Radからのメールに記載されているIDとパスワードでログインしてください。

 ②秘密の質問と答えの設定、ID、パスワードの再設定、また、既に登録されている内容を確認してください。登録内容に訂正・変更がある場合は、研究推進課の科研費担当までご連絡ください。個人連絡先は各自で登録・修正を行ってください。



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2020.03.25

科研費に係る研究成果報告書の提出について


令和元年度で研究期間が終了する研究代表者は、研究成果報告書を提出する必要があります。ついては、学内提出締切日までに必要書類の作成・提出してください。 提出された「研究成果報告書」は科学研究費助成事業データベース(KAKEN)にて公開されます。

①作成方法・提出締切日
(1)電子申請システム上で作成・データ送信後、印刷(片面印刷可)して提出してください。 

 → 作成の流れ


◆電子申請システムへのログイン → こちら
※電子申請システムへログインするためのID・パスワードを忘れた場合 → こちら【学内様式22】

(2) 学内提出締切日  令和2年5月30日(土) 研究推進課 科研費担当



②必要書類

制度 様式 記入例 など 電子申請操作手引
補助金分

研究成果報告書 

word様式

c,f,z,ck-19(共通).doc

記入例・作成上の注意 こちら
基金分 こちら

【参考URL】                                                              日本学術振興会からのお知らせ「科学研究費助成事業(基盤研究、若手研究等)の研究成果報告書の提出について」(昨年度案内掲載中)https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_190401_9/index.html



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2020.03.21

科研費に係る実績報告書/実施状況報告書の提出について


 令和元年度に科研費の交付を受けたすべての研究代表者は、「実績報告書」または「実施状況報告書」を提出する必要があります。

 4月1日以降、電子申請システムで作成してください。

 電子申請システムに登録された申請情報を適切に把握する必要があるため、以下の学内提出締切日までに、印刷したものを提出してください。

①作成方法・提出締切日


(1)電子申請システム上で作成・データ送信後、両面印刷で提出してください。
 

◆電子申請システムへのログイン

  特別研究員以外 → こちら
  特別研究員 → こちら

 ※電子申請システムへログインするためのID・パスワードを忘れた場合→ こちら【学内様式22】



(2)学内提出締切日:令和2年5月9日(土) 研究推進課必着



②各制度における提出書類

制度 様式 必要書類 記入例 など 電子申請操作手引
補助金分 C-6 実績報告書(収支決算報告書) 記入例・作成上の注意 こちら
C-7-1 実績報告書(研究実績報告書) 記入例・作成上の注意

※制度:基金分については、以下のとおり令和2年度も研究期間が継続する場合と、令和元年度で研究期間が終了する場合とで、必要書類が異なります。

制度 様式 必要書類 記入例 など 電子申請操作手引
基金分 R2も 継続 F-6-1 実施状況報告書(収支状況報告書) 記入例・作成上の注意 こちら
F-7-1
実施状況報告書(研究実施状況報告書)
R元が 最終 F-6-2 実績報告書(収支決算報告書)

記入例・作成上の注意

(学振による更新待ちのため、昨年度案内を掲載中)
F-7-2 実績報告書(研究実績報告書)




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2020.03.21

令和2(2020)年度 科研費【研究活動スタート支援】の応募について



(独)日本学術振興会から、標記について公募案内が届いております。当該研究費は令和元年度から基金化され、他研究種目との重複需給制限が緩和されています。応募される研究者は、下記の学内提出締切日までに申請してください。
なお、応募には、研究者番号及び電子申請システムを利用するためのID・パスワードが必要になります。令和2年4月1日付け採用者のうち、科研費の応募資格を有する研究者(助教以上)には、別途、ID・パスワードに関する書類「府省共通研究開発管理システム(e-Rad)登録依頼書」を送付する予定です。

【注意事項】
「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」改正に伴い、研究に携わる者はコンプライアンス教育を受講し、「誓約書」を研究機関に提出する必要があります。また、研究費の不正使用や研究活動における不正行為防止に向けて、研究倫理教育の受講も義務付けられています。

「誓約書」について◆                                                「誓約書」を提出してないと競争的資金等の申請・配分・執行ができなくなります。様式は「研究遂行のためのガイドブック」の巻末に掲載していますので、(本人自署)による記入と押印のうえ、提出をお願いします。


◆コンプライアンス教育について および 研究倫理教育について◆
大学主催・部局主催とも講習会の形で開催し、開催日時等は決定次第、学報・FUポータル等でお知らせいたしますので毎年度受講されるようお願いします。個人受講については、研究推進部ウェブサイト_各種様式(学内専用)_研究倫理教育・コンプライアンス教育(http://www.suisin.fukuoka-u.ac.jp/home1/gakunai/youshiki/youshiki.html#compliance)をご覧ください。

※他研究機関で実施された研究倫理教育の受講者でも、下記いずれかを提出してください。                                          ※各教育の受講に関して不明な場合は、(内線:2812~2815、2822~2825)までご連絡ください。


【応募資格】
①文部科学省および(独)日本学術振興会が令和元年9月に公募を行った科研費の応募締切日(令和元年11月7日)の翌日以降に科研費の応募資格を得たため、応募できなかった者
(例えば、令和2年4月1日に研究機関の研究者として新たに採用された者や、外国から帰国し研究機関の研究者として新たに採用された者など)
②令和元年度に産前産後の休暇又は育児休業を取得していたため、文部科学省及び(独)日本学術振興会が令和元年9月に公募を行った科研費に応募できなかった者

※②の要件を有する者のうち、令和元年11月7日以前にe-Radに「科研費の応募資格有り」として研究者情報が登録されたことがある者は、令和2年4月16日(木)までに必ず研究推進課へ連絡してください。連絡が無い場合は応募できませんので、ご注意ください。


【応募総額】 単年度当たり150万円以下

【研究期間】 2年以内

【応募方法】
①公募要領の入手先
日本学術振興会 

②電子申請
科研費電子申請システム
※パスワードが不明の場合は、登録内容変更依頼書兼ID/パスワード再発行願【様式22】を研究推進課へ送付し、パスワードの再発行をしてください。

◇応募書類の学内提出締切日
令和2年4月20日(月) 16:50 研究推進課 必着 【期限厳守】
※日本学術振興会の締切日とは違います。

◇応募書類の提出部数
◆研究計画調書 1部 (電子申請システムで送信後、印刷したもの)
※研究計画調書は、前半部分(応募情報・〔電子申請システムに直接入力〕)と後半部分(応募内容ファイル・〔Wordファイルを作成し、電子申請システムへアップロード〕)に分かれています。
応募時の確認書

※必要事項を記入してください。



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2020.02.04

科研費(基金分)継続課題に係る支払請求書の提出について


科研費(基金分)の研究代表者は、各年度に必要となる経費の支払請求を行う必要があります。ついては、学内提出締切日までに必要書類の作成・提出をお願い致します。

制 度 対 象      必要書類 作成方法等
基金分

令和2年度も継続の

・基盤研究(C)

・挑戦的研究(萌芽)

・若手研究(B)

・若手研究

・研究活動スタート支援

様式F-2-1

  電子申請システム送信後、両面印刷。

     (作成上の注意

①科研費電子申請システムの利用方法

・科研費電子申請システムへのログイン → こちら
・操作手引き → 基金分 
・ログインするためのID・PWを忘れた場合は、再発行願を研究推進課へ提出してください→こちら(学内様式22)

②学内提出締切日
 令和2(2020)年2月21日(金) 16 : 50  研究推進課 必着



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2020.01.16

科研費(基金分)の補助事業期間延長承認申請について  【学内締切日を延長しました】


補助事業の期間延長を希望される研究代表者は、下記の学内提出締切日までに必要書類の作成・提出をお願い致します。
また、平成30年度に補助事業期間延長承認申請を行った研究課題は対象外となります。


(日本学術振興会への締切が、新型コロナウイルス(COVID-19)に係る昨今の状況に鑑み、延長する旨、2/27に研究機関へ連絡がありました。下記の通り、学内の締切期間を延長といたします。)

【 延長の対象申請は新型コロナウイルスに関連する内容のみです。ご注意ください! 】

●【学内提出締切日】
 令和2(2020)年2月21日(金) 16 : 50  研究推進課 必着

 令和2(2020)年3月11日(水) 16 : 50  研究推進課 必着 

( これ以降3/13までに発生する場合は、急ぎ内線電話にてご連絡ください。 )

対 象 必要書類 作成方法等

令和元年度が研究計画最終年度の

・基盤研究(C)

・挑戦的研究(萌芽)

・挑戦的萌芽研究

・若手研究(B)

・若手研究

・国際共同研究加速基金

(国際共同研究強化)」 等

・研究活動スタート支援

様式F-14

作成上の注意

電子申請システム上で作成・送信後、

申請書類を印刷の上、提出



●科研費電子申請システムの利用方法

・科研費電子申請システムへのログイン → こちら
・操作手引き → 基金分
・ログインするためのID・PWを忘れた場合は、再発行願を研究推進課へ提出してください → こちら(学内様式22)【学内専用】



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2020.01.10

令和2(2020)年度科研費 学術変革領域研究(A・B) の公募について


文部科学省から公募要領が届きました。本学での応募方法は以下のとおりです。応募される研究者は公募要領をよく確認のうえ、応募してください。


● 応募条件
  研究遂行に係る誓約書、コンプライアンス教育および倫理教育の受講に関する書類を提出してください。
  

●【学内提出締切日】
   令和2(2020)年2月28日(金) 16 : 50  研究推進課 必着

● 提出書類

  ★そろえて研究推進課へ送付してください★
 ①計画調書  ... 1部
  (電子申請システム上で送信後に印刷したもの・両面印刷) 
 
 
 ②応募時の確認書   確認書

● 作成書類・提出方法
   
 ①公募要領をダウンロードする。
 ②応募する研究種目の「添付ファイル項目」をダウンロードし、作成する。
 ◆公募要領・添付ファイル項目のダウンロード先 → こちら ※英語版も2/7にUPされています。
 ◆分担者を組織する場合は、電子申請で承諾を依頼してください。分担者全員の承諾を得ていない場合、

  データを送信することができません。
 ③電子申請システムで「応募情報(Web入力項目)」を入力し、添付ファイル項目を添付する(PDF変換後添付推奨)

 ④「応募時の確認書」と共に、研究推進課へ学内便で提出してください。    

書子申請システムの利用方法   

・電子申請システムへのログイン  → こちら   
・電子申請システムへアクセスするためのID・PWを忘れた場合は、再発行願を研究推進課に提出  → 様式

◆分担者承諾について◆

研究分担者とともに研究組織を構成する場合、研究代表者は研究分担者となることの承諾を得る手続きを電子申請システムで行う必要があります。また、研究分担者は、所属する研究機関から研究分担者となることの承諾等を得る必要があります。
研究分担者が所属する研究機関から当該研究課題に研究分担者となることの承諾等を得ていない場合、研究代表者は研究計画調書を研究機関に提出(送信)することができません。そのため、提出期限に間に合うよう手続きを進めてください。

研究代表者が行う手続

研究分担者が行う手続

研究分担者が所属する研究機関が行う手続

① 研究分担者になることを依頼

研究分担者になることを依頼する研究者に、電子申請システムを通じて研究分担者として参画を依頼

② 研究分担者になることを承諾

研究代表者から電子申請システムを通じて研究分担者としての参画の依頼を受け承諾(又は不承諾)を選択

③ 研究機関として研究分担者になることを承諾

研究分担者が承諾をした情報が電子申請システムを通じて示され、研究機関としても承諾等の手続きを行う

◆【researchmap】と【研究者情報システム】の登録について◆

H31年度公募より研究計画調書について「研究代表者及び研究分担者の研究業績」欄を「応募者の研究遂行能力及び研究環境」欄へ変更する様式の見直しがありました。それにともない審査員が審査の際に【researchmap】【KAKEN(科研費データベース)】を必要に応じて参照することになりました。審査の際に掲載情報を参照するにあたっては【研究者番号】で検索を行いますので【researchmap】には各自で研究者番号を必ず登録してください。

researchmap



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科研費お問い合わせ先
研究推進課(文系センター棟 4階) 科研費担当
内線/2822~2825(医学部・病院からは頭に55をつけてください)
e-mail/

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福岡大学 研究推進部
〒814-0180 福岡市城南区七隈八丁目19-1 文系センター棟4階
電話:092-871-6631(代表) FAX:092-866-2308
研究推進課:[内線]2812~2814,2822~2825 [e-mail]
産学知財課:[内線]2832~2835   [e-mail]
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